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当サイト「キャリまが」では、30代で英語での業務未経験からグローバル企業に転職した筆者(@baticwords_bot)の経験をもとに、キャリアアップ転職のノウハウや、英語や会計資格を活かしたスキルアップの方法について書いています。 

なお、このブログのメインカテゴリは以下の4つですので、興味のあるところからお読みください。 

僕は大学を卒業しノースキルのまま社会人になってしまい、低収入に苦しんでいましたが、今では大手グローバル企業に転職して、毎日英語を使って仕事するにまでに至り、年収も転職する前から1.5倍ほどに増えました。 

少し大袈裟に言えば、将来に不安を抱えていた状態から、人生を逆転することができたと思っています。 

このブログでは、そんな僕の経験をもとに、かつての自分と同じようにノースキル・低年収で悩んでいる若い世代の人たちにアドバイスができればと思い、書いています。 

これまでの経験から得た僕のキャリアアップのセオリーは2つです。 

  • 年収を大きく上げるには会社を変えるしかない 
  • キャリアアップには、ゴールからの逆算が重要 

つまるところ、年収を大きく上げようと思ったら、「年収の高い会社」に転職するのが一番の近道です。 

なぜなら、給料は個人のスキルや経験よりも、「所属している会社」で決まるからです。 

給与水準の低い会社で働いていたら、いつまで経っても年収は上がりません。 

今の会社にいたままで、あなたの年収が100万円上がるのは何年後だと思いますか? 

多くの人は、スキルアップし、武器となる実務経験を積んでから転職なり昇進なりして年収を上げようと考えます。 

しかし、実際に転職してみてわかりましたが、キャリアアップ・年収アップには、同じ会社で昇進するよりも転職したほうが近道です。 

そのためにまず最初にすべきことは「転職市場のリサーチ」です。 

それから、自分の望む業界・職種・年収などのゴールから逆算して、必要な経験・スキルを積むことが重要になるのです。 

ノースキル・低年収からのキャリアアップをめざす際は、こポイントを押さえておかなければなりません。 

「転職」カテゴリ 

繰り返しになりますが、年収アップのためには、所属している会社を変えることが一番の近道。 

つまり転職です。 

そして転職のためにすべきことは、スキルアップでも実務経験でもなく、まず「転職市場のリサーチ」です。 

自分が将来どのくらいの年収が欲しいのか、そのためにはどんな業界・職種で働きたいのか。 

そのゴールから逆算して、それまでに何をすべきかは、転職市場のリサーチなくしては始まりません。 

僕も本格的に転職活動を開始する前から、何度も転職エージェントに足を運び、いつ動くべきかのタイミングを狙っていました。 

「転職」カテゴリでは、そんな僕の転職活動体験記や、オススメの転職エージェント、転職サービスの使い方などについて書いています。 

「経理キャリア」カテゴリ 

僕は新卒で営業に配属されましたが、自ら希望をだして経理に異動しました。 

理由は、「転職しやすそうだったから」です。 

この読みは当たっており、結果的に経理に異動したあと、すぐにグローバル大企業に転職することになりました。 

経理はどんな会社でも必須の機能なので、圧倒的に潰しが効きます。 

加えて、資格や経験業務でわかりやすくレベルアップしていく職種なので、転職しやすいのです。 

そのため、ノースキルの状態から転職してキャリアアップしていくには、経理は非常にオススメです。 

「経理リャリア」カテゴリでは、僕がふだん経理として働いていて思うことや、経理のキャリアアップについて書いています。 

「簿記・英文会計」カテゴリ 

経理でキャリアアップしていくなら資格の取得は非常に有効です。 

実務経験は自分の意思だけではどうにもなりませんが、資格ならやる気さえあれば誰でも取れます。 

中でも英文会計資格は文系最強だと思っています。 

ハイキャリアへのパスポートとなる「簿記・英文会計資格」について知りたい方は、こちらのカテゴリをご覧ください。 

「英語学習」カテゴリ 

日本人が年収を上げようと思ったら、英語は必須です。 

経験上、TOEIC800点があるかないかで、エージェントから紹介される求人の「質」が明らかに変わります。 

日本人はまだまだ英語アレルギーが強い人が多いので、少し英語ができるだけで、他のスキルとの掛け合わせで一気に差別化することができます。 

変に難しい資格をめざすよりも、TOEICで800〜900点を取って、英会話を身につけるのが最もコスパのよいスキルアップの1つであると言えます。 

以上が、このブログで取り上げているキャリアアップノウハウの4つのメインカテゴリです。 

どれも個人的な経験に基づいたものばかりですので、気になったところから読んでみて、参考にしてもらえればと思います。 

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